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<title>夜空の日記</title>
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<description>『夜空の日記』といっても天体観測をする日記ではありません。 漫画や小説（ラノベ）やアニメについて色々書いたり書かなかったり。</description>
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<title>第七劇場「優しい百合のかほりに包まれて」</title>
<description> （登場人物紹介欄、いちばん下に移しました。よろしゅう）（このショート劇場は、４コマ漫画っぽさを意識した構成になっているので、頭の中で絵面を４コマ漫画っぽく補完しながら読んでネ！）☆【ごはんはごはんの天野さん。ユニット内の紅一点です】天野「世界の全人類が女の子になって、優しい百合のかほりに包まれてしまえばいいのに」【こんなことを公言してはばからない、百合っ娘ちゃんです】寛子「分かってない……分かってな
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<![CDATA[ （登場人物紹介欄、いちばん下に移しました。よろしゅう）<br /><br />（このショート劇場は、４コマ漫画っぽさを意識した構成になっているので、頭の中で絵面を４コマ漫画っぽく補完しながら読んでネ！）<br /><br /><br /><br />☆<br /><br /><br /><br />【ごはんはごはんの天野さん。ユニット内の紅一点です】<br /><br />天野「世界の全人類が女の子になって、優しい百合のかほりに包まれてしまえばいいのに」<br /><br />【こんなことを公言してはばからない、百合っ娘ちゃんです】<br /><br /><br /><br />寛子「分かってない……分かってないお、天野っち」<br /><br />天野「寛子さん……？」<br /><br /><br /><br />寛子「絡み合う男たち無くして、女子が生きていけるものか!?」カッ！<br /><br /><br /><br />寛子「男と男が絡み合うのが人類の愛の極地！ それらが地球から消えたら、寛子らは何を肴に酒を飲んだら――！」ぎゃーぎゃー<br /><br />天野「やー男なんて汗臭いむさ苦しい！ 乙女の優しい丸みを帯びた雰囲気こそが――！」ぎゃーぎゃー<br /><br />【こんな光景は、日常茶飯事です】わりと<br /><br />五島「ちなみに、私はどちらでもイケると主張しておきましょう」<br /><br />【お前は黙ってろ】<br /><br /><br /><br />☆<br /><br /><br /><br />（登場人物紹介）<br />※実在のユニットとはあまり関係ありません。ハルヒでいうハルヒちゃんみたいなもんです。<br /><br />【第七女子会】<br />一条さん（真面目）<br />二階さん（オタク。腐ってない）<br />三田さん（クール）<br />四谷さん（おっきい）<br />五島さん（バイ）<br /><br />【XENOGLOSSIA】<br />歌姫さん（ですわ。コスプレイヤーでやや腐り気味）<br />寛子さん（ギャル。同人作家で腐ってる）<br /><br />以下、他所の事務所のユニットなのに「使っていいよ！」と言ってくれた心優しい方々。<br /><br />【理系文系】<br />理さん（白衣のマッドサイエンティスト）<br />文さん（理さんの玩具）<br /><br />【羽舎麻巴亜亭茶虎】<br />虎さん（元相方さんは引退しました）<br /><br />【ごはんはごはん】<br />大島くん（投手。なお、唯一の現役）<br />玉山くん（打撃投手）<br />苫米地くん（トレーナー）<br />天野さん（四人目）<br /><br />【清澄白河】<br />清澄さん（お嬢）<br />白河さん（バイク乗り）<br /><br />【暗黒天国】<br />ハナさん（エロ担当）<br />鈴村くん（黒いセーターが似合う）<br />夏海さん（腐女子担当）<br /><br />【ヘテロ失楽園】<br />イヴさん（白いワンピースが似合う）<br />仇村（白いパーカーが似合う）<br /><br />【ササキに願いを】<br />○（ツッコミ。佳浩っぽい）<br />☆（ボケ。孝典っぽい）<br /><br />他、「こいつら使ってもいいよ！」っていう長文ユニット随時募集中。コメント欄orツイッターにて。<br />逆に「使うな！」という牽制も同様によろしくお願いします！ ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2012-05-20T20:34:04+09:00</dc:date>
<dc:creator>星野流人</dc:creator>
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<title>これはゾンビです　「オブザデッド・マニアックス」</title>
<description> オブザデッド・マニアックス (ガガガ文庫)(2011/06/17)大樹 連司商品詳細を見る「オブザデッド・マニアックス」ガガガ文庫著／大樹連司イラスト／saitomノーパンで性格ブスないずなたん可愛いよいずなたん。ゾンビ物映画等の知識が盛りだくさんで作られた１冊。離れ小島に突如現れたゾンビたちと、たまたま島に来ていた学生たちの生き残りを賭けた物語。ゾンビ物とはいってもメインはゾンビというよりかは、教室内カーストを描き出
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<![CDATA[ <br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4094512772/fc2blog06-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51SgvEz4V6L.jpg" alt="オブザデッド・マニアックス (ガガガ文庫)" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4094512772/fc2blog06-22" target="_blank">オブザデッド・マニアックス (ガガガ文庫)</a><br />(2011/06/17)<br />大樹 連司<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4094512772/fc2blog06-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table>「オブザデッド・マニアックス」ガガガ文庫<br /><br />著／大樹連司<br />イラスト／saitom<br /><br /><br /><br /><br />ノーパンで性格ブスないずなたん可愛いよいずなたん。<br />ゾンビ物映画等の知識が盛りだくさんで作られた１冊。<br />離れ小島に突如現れたゾンビたちと、たまたま島に来ていた学生たちの生き残りを賭けた物語。<br /><br />ゾンビ物とはいってもメインはゾンビというよりかは、教室内カーストを描き出したもの。<br />シーンとシーンとの繋ぎが粗かったりと細かい点で目につく部分も多いが、クライマックスにはしっかりと盛り上げてくれるし、おもしろい作品。<br />そもそものゾンビ出現の発端やら最終的な締めやら何やらはご都合主義や説明不十分な感はあったものの……要するに作者が描きたかったのは“ゾンビ”と“教室内カースト”に尽きるわけで、それ以外のお膳立てはぶっちゃけどうでもいい、ということなんだろうかね。<br /><br />ベストイラストは、191頁のいずな。 ]]>
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<dc:subject>ライトノベル</dc:subject>
<dc:date>2012-05-20T13:07:55+09:00</dc:date>
<dc:creator>星野流人</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>駆真、ついに死す!?　「蒼穹のカルマ６」</title>
<description> 蒼穹のカルマ６ (富士見ファンタジア文庫)(2010/10/20)橘　公司商品詳細を見る「蒼穹のカルマ６」富士見ファンタジア文庫著／橘公司イラスト／森沢晴行序盤から中盤にかけては、もう楽しすぎてニヤニヤが止まらなかった。いや、たぶん本人ら的にはかなり大真面目にやっているのだろう（特に在紗は）けれど……なんていうか、すべてを駆真がぶち壊しまくり（いい意味で！）！駆真が死んでしまう、という前回の衝撃的な引きから、見事
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<![CDATA[ <br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/482913576X/fc2blog06-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51eFLS8HOgL.jpg" alt="蒼穹のカルマ６ (富士見ファンタジア文庫)" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/482913576X/fc2blog06-22" target="_blank">蒼穹のカルマ６ (富士見ファンタジア文庫)</a><br />(2010/10/20)<br />橘　公司<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/482913576X/fc2blog06-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table>「蒼穹のカルマ６」富士見ファンタジア文庫<br /><br />著／橘公司<br />イラスト／森沢晴行<br /><br /><br /><br />序盤から中盤にかけては、もう楽しすぎてニヤニヤが止まらなかった。<br />いや、たぶん本人ら的にはかなり大真面目にやっているのだろう（特に在紗は）けれど……なんていうか、すべてを駆真がぶち壊しまくり（いい意味で！）！<br /><br />駆真が死んでしまう、という前回の衝撃的な引きから、見事に物語を繋いでいる。<br />ストーリー展開上、似たようなやり取りをなぞりつつも徐々にストーリーは変わっていき、その都度様々なパターンの在紗が楽しめるのも、良い。<br /><br />そしてもはやすっかりネタキャラとして定着してしまった槙奈の、あまりにも残念すぎる言動の数々には笑いっぱなしだ。<br />もう……キャンディカルマにすっかりハマっちゃう槙奈がツボすぎる!!!!!<br />そんな残念槙奈さんが俺は大好きだ！<br /><br />序盤中盤とそれだけ散々好き勝手にやっていたというのに、ラストにはうまいことシリアスに移行。<br />ストーリー中にぶちまけられた要素を回収し１つにまとめ、驚きの真相を明かしてくるのだから、本当におもしろい！<br /><br />尚且つ引き際でまたしても爆弾を投下し、このシリーズの終着は一体どこにあるのか!?<br /><br />ベストイラストは、57頁のリサ。 ]]>
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<dc:subject>ライトノベル</dc:subject>
<dc:date>2012-05-20T13:02:09+09:00</dc:date>
<dc:creator>星野流人</dc:creator>
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<title>お嬢様たちは恋にご執心？　「恋愛ラボ　１」</title>
<description> 恋愛ラボ 1 (まんがタイムコミックス)(2008/03/07)宮原 るり商品詳細を見る「恋愛ラボ（ラブラボ）　第１巻」まんがタイムコミックス宮原るりお嬢様中学の生徒会長とその友人が、こっそり恋愛関係の研究を行うというストーリー……が、なんと実は１巻まるまる使っての序章に過ぎなかったという驚きの構成。エノとサヨが出てきたあたりからやや失速した感があったのだが、最後には「なるほど、こういう構成だったのねー」と納得してし
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<![CDATA[ <br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4832266195/fc2blog06-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51XX8S8dxJL.jpg" alt="恋愛ラボ 1 (まんがタイムコミックス)" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4832266195/fc2blog06-22" target="_blank">恋愛ラボ 1 (まんがタイムコミックス)</a><br />(2008/03/07)<br />宮原 るり<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4832266195/fc2blog06-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table>「恋愛ラボ（ラブラボ）　第１巻」まんがタイムコミックス<br /><br />宮原るり<br /><br /><br /><br />お嬢様中学の生徒会長とその友人が、こっそり恋愛関係の研究を行うというストーリー……が、なんと実は１巻まるまる使っての序章に過ぎなかったという驚きの構成。<br />エノとサヨが出てきたあたりからやや失速した感があったのだが、最後には「なるほど、こういう構成だったのねー」と納得してしまった。<br />次巻以降に本格的な“恋愛ラボ”に突入することに期待したい。<br /><br />ギャグの精度が素晴らしく、おもしろかった。<br />またストーリー面でも終盤にしっかりと魅せてくれた。<br />そしてキャラクター陣が女性ばかり（女子校だからね）というのも、目の保養的に良かった。<br /><br />とりあえずキャラクター的には、１巻にしてすでに完璧なまでにネタキャラと化しているエノが好き。<br />なんだかんだ言って、結局悪い人じゃないとことかね。 ]]>
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<dc:subject>マンガ</dc:subject>
<dc:date>2012-05-20T12:58:20+09:00</dc:date>
<dc:creator>星野流人</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>ハヤテのごとく！　32巻＆０巻</title>
<description> ハヤテのごとく!  32 (少年サンデーコミックス)(2012/05/18)畑 健二郎商品詳細を見る「ハヤテのごとく！　第32巻」少年サンデーコミックス畑健二郎タイトルロゴ、裏表紙デザイン、もくじデザイン、カバー裏等様々な部分でマイナーチェンジを果たした、シリーズ32巻。前回ナギとルカの漫画対決第１ラウンドで大いに盛り上げてくれたが、今回はその反動か１話完結のギャグエピソードが多めか。また、映画化関連で初登場したカユラも
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<![CDATA[ <br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4091236669/fc2blog06-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51hAMWpsfSL.jpg" alt="ハヤテのごとく!  32 (少年サンデーコミックス)" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4091236669/fc2blog06-22" target="_blank">ハヤテのごとく!  32 (少年サンデーコミックス)</a><br />(2012/05/18)<br />畑 健二郎<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4091236669/fc2blog06-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table>「ハヤテのごとく！　第32巻」少年サンデーコミックス<br /><br />畑健二郎<br /><br /><br /><br />タイトルロゴ、裏表紙デザイン、もくじデザイン、カバー裏等様々な部分でマイナーチェンジを果たした、シリーズ32巻。<br />前回ナギとルカの漫画対決第１ラウンドで大いに盛り上げてくれたが、今回はその反動か１話完結のギャグエピソードが多めか。<br /><br />また、映画化関連で初登場したカユラも本格的に本編に突入。<br />ヒナさんとはまた違った視点からの“クリエーターに大切なことを”教えてくれました。<br />ヒナさんのアドバイスが確実に70点を取るものなら（ただし100点はなかなか取れない）、カユラのアドバイスは100点も取れるが０点を取ってしまう可能性もあるものなんじゃないかなと。<br />どっちも大切なことだと思います（序盤はヒナさん論、慣れてきて基礎がしっかりしてきたらカユラ論がいいんじゃないかと思うよ）。<br />漫画だけじゃなく色んなことに通じる大切なことだと思う。<br /><br />とりあえず個別エピソードでは、ナギたちがハヤテのバイト先に行く話とマリアさんの菜園のお話が好きかな。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4091237363/fc2blog06-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51BGpBBidcL.jpg" alt="ハヤテのごとく！ 第0巻 (少年サンデーコミックス〔スペシャル〕)" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4091237363/fc2blog06-22" target="_blank">ハヤテのごとく！ 第0巻 (少年サンデーコミックス〔スペシャル〕)</a><br />(2012/05/18)<br />畑 健二郎<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4091237363/fc2blog06-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table>「ハヤテのごとく！　第０巻」少年サンデーコミックス<br /><br />畑健次郎<br /><br /><br /><br />表紙の破壊力が凄まじすぎて、この１枚のためだけでも買って良かったなって思います。<br />中身は単行本未収録のWEBサンデー掲載の４コマや、幻のプロトタイプ「ハヤテの如く」などを収録。<br /><br />WEBサンデー分は本にまとまって地味に嬉しかったり。千桜さんの出番やや多めでありがたい。<br />ケバブ×グーグルアースがお気に入り。今度やってダメージ受けてみます。<br /><br />「ハヤテのごとく！りみてっど」はやたらサービスカット満載だ。<br /><br />「ハヤテの如く」は連載版と読み比べてみてもおもしろい。<br />マリアさんの性格が若干違うね。これはこれで。<br />そして差し替えられていたときメモファンドのくだり……。<br /><br />ファンにとっては実に楽しい１冊でした。 ]]>
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<dc:date>2012-05-20T12:55:48+09:00</dc:date>
<dc:creator>星野流人</dc:creator>
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