夜空の日記
『夜空の日記』といっても天体観測をする日記ではありません。 漫画や小説(ラノベ)やアニメについて色々書いたり書かなかったり。
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マジでガルパンの話しかしない会
4月に開催した「マジでガルパンの話しかしない会」のログです。
ガルパン好きの3人(星野流人、ばらけつ、羊狩り)が、ガルパンについて色々話をしました。





【俺たちの選ぶ名場面 テレビアニメシリーズ編】

第1位
「装甲も転輪も大丈夫そう。これでいけるかも」
(ばらけつ推薦)

記念すべき第1位として推薦されたのは、全ての伝説の始まり、第1話から。
大洗女子学園の戦車道の復活に際して、みほがⅣ号戦車D型を軽く見ただけで状態を把握し、「これでいけるかも」と呟く場面。
その言葉を聞いた時の、後ろに立つ秋山殿の嬉しそうな笑顔が印象深い。
そして一気にカメラが引いていき、学園艦という壮大な舞台設定も明かされる。
まさしくガルパンの最初の名シーンにして、語り継ぐべき伝説の場面であるといえるでしょう。



第2位
「隊長! 後続の方、任せてもらっていいですか?」
(羊狩り推薦)

第1位は第1話からでしたが、第2位は一気に飛んで最終話より。
かつて聖グロリアーナとの試合では戦車を乗り捨てて逃げ出したうさぎさんチームが、最終回では自ら率先して敵戦力を削ぎ落とすように立ち回るまでに成長。
梓ちゃんの台詞から始まるここからの一連の流れでは、「あいあいあいー!」「薬莢、捨てるとこ」「ちょっと! 128ミリ超怖いんだけど!」「くっつけばいいんだ!」「1年なめんな!」「ヤークト、西住隊長のとこ絶対に向かわせちゃいけない」など、後世に長く語り継がれる台詞が登場します。
本人らが重戦車キラーを自称するのも納得の大金星を挙げる結果となりました。
なお、劇場版では再び「後ろの方、任せてもらっていいですか?」とノンナに挑むが、こちらではあっさりと撃破されてしまいギャグシーンに……。



第3位
「大丈夫! こんな砲撃、強豪校の殺人スパイクに比べたら、全然よね!」
「そうね! でも今はここが私たちにとっての東京体育館、あるいは代々木第一体育館!」
「「「「そーれそれそれ!」」」」
(流人推薦)

第3位は第9話より、劇中随一の逃走劇となるプラウダ戦より。
護衛のうさぎさんチーム、カモさんチームが次々と屠られたことにより、フラッグ車でありながら単独で逃げ回ることを余儀なくされたアヒルさんチーム操る三八式中戦車。
直前に明かされた廃校の危機と合わせて、バレー部のみんなが決死の想いを合わせて逃げ回る「そーれそれそれ!」は、画面上の躍動感凄まじい戦車の様子とともに語りぐさ。
なお、この場面がジオラマ作品として再現された作品があるのですが、その作品のタイトルも「そーれそれそれ!」でした。



第4位
「いくわよ! あえてフラッグ車だけ残して、あとはみんな殲滅してやる! 力の違いを見せつけてやるんだから!」
「「Ураааааааа!!」」
「Расцветали яблони и груши Поплыли туманы над рекой…♪」
(とれいん推薦)

台詞だけ見ると何のこっちゃですが……要するに、第8話にてプラウダ高校が「カチューシャ」を歌い出す場面です。
暗い夜道を隊列組んで進軍する戦車を背景に、突如鳴り響くイントロ、そしてノンナとカチューシャの歌声。
見ていて度肝を抜かれた視聴者も多かったかと思われます。



第5位
「行ってあげなよ。……こっちは私たちが見るから」
(羊狩り推薦)

第11話より、川を横断する際にうさぎさんチームがエンスト。
うさぎさんチームの救助が、部隊のために進軍か。かつての黒森峰の頃の記憶がフラッシュバックし逡巡するみほの背中を押した、沙織の言葉です。
この言葉を受けてうさぎさんチーム救助を決断したみほのぬるぬる動く戦車渡りのジャンプシーン、「それでこそ西住殿!」とばかりに笑顔を見せる秋山殿。
これが大洗女子学園で見つけたみほの戦車道、と言わんばかりの名シーンでした。



第6位
「はあ……よくやってくれたなあ、ここまで」
「うん」
「我々の役目は終わりだな」
(流人推薦)

第11話から第12話にかけての、マウス激闘編。
台詞は、作戦終了後、マウスの重量に耐えきれなかったヘッツァーが白旗を揚げた場面の台詞ですが、シーンとしてはマウスとの激闘シーンの全てを含みます。
「おい!そこをどけ軽戦車!」「いやです。それに八九式は軽戦車じゃないですし」「中戦車ですし」という、戦いの中でも軽快なやりとりがあるのも、ガルパンの魅力の一つですね。
この場面、非常にトリッキーな動きをしている八九式、つとに忍ちゃんの活躍は尋常ではないような気がするのですが、いかがでしょうか。
学園存亡のため大洗女子学園を支えてきた杏の「我々の役目は終わりだな」の言葉、非常に重みがあります。そして残された西住隊長は想いを引き継ぎ、優勝へ向けて邁進します。



第7位
「それではこれより最後の作戦、フラフラ作戦を開始します!」
(ばらけつ推薦)

テレビアニメシリーズ最大の山場である黒森峰戦の、フラッグ車同士が激突する最終決戦。
相手車輛の側部に回り込み、近距離から一撃を放つ作戦は、大洗女子学園最初の実践となった聖グロリアーナとの練習試合の際に行った作戦と同じです。
聖グロ戦では失敗したものの、成長の結果今度は見事に黒森峰車輛を撃破。大洗女子学園の優勝の決まりました。



第8位
「このタフなシャーマンがやられるわけないわ! なにせ、五万輛も作られた、大ベストセラーよ! 丈夫で壊れにくいし、おまけに居住性も高い! バカでも乗れるくらい操縦が簡単で、バカでも扱えるマニュアル付よ!」
「お言葉ですが、自慢になってません!」
「うるさいわよぉ!」
(とれいん推薦)

戦車道大会の1回戦、無線傍受を逆手に取られたサンダース大附属のフラッグ車が、全速力で大洗女子学園全軍から逃げ惑うシーン。
独演会と揶揄されるようにアリサは喚きまくるわ、顔芸も披露するわ、挙げ句の果てには以降の展開のネタバレをさらっと口にする始末。
また、この時のBGMとなっている『M4シャーマン中戦車 A GO! GO!』も、シーンのコミカルな印象に一役買っています。



第9位
「かーしま。変われ」
(ばらけつ推薦)

いわゆる、『角谷杏、本当は勝てると思っていなかった説』。
ガルパンおじさんならば一度は耳にしたことがあるかもしれない、『角谷杏は、廃校を哀しむ桃ちゃんのために、諦めをつかせるためだけに戦車道大会出場を決めた。しかし優勝できるとはつゆとも思っていなかった』という説です。
であるならば血眼になって優勝を目指す桃ちゃんとは対照的に、サボタージュを続ける杏の姿勢にも納得がいこうものでありましょう。
しかし大会が進んでいき、準決勝進出。初めてみほ、そして大洗女子学園の面々に廃校の事実を伝え、優勝への意気込みを再確認。
プラウダの面々に当たりを囲まれた最悪な状況ながら、ここで初めて杏が車輛の砲手となり他の車輛の逃走の成功に一役買います。
杏がようやく本気を見せた、物語の転換点の一つとして印象深い場面です。



第10位
「ねえ、帰ったらなにする?」
「お風呂入って、」
「アイス食べて、」
「それからあ……」
「戦車乗ろっか!」
「うん!」
(羊狩り推薦)

最終話のラストシーン。
戦車道大会優勝旗を引っ提げて大洗に凱旋し、町の人たちから祝福される中、あんこうチームの何気ない最後の会話。
戦車道から逃げてきたみほをはじめ、戦車のことなどまったく知らない女の子たちが、立派な戦車女子になっていたことを窺わせる印象深い会話です。



特別賞
「これは仮装大会の時の写真。これは夏の水かけ祭り。泥ンコプロレス大会」
「楽しそうですね」
「ああ。楽しかった」
「本当に、楽しかったですね……」
「あの頃は……」
(ばらけつ推薦)

プラウダ戦を前に生徒会室に呼び出されたみほが、あんこう鍋を振る舞われる場面。
シーンとしては結局杏たちが大事な用件を口にすることができなかった為、みほが生徒会の思い出話に付き合うに終止することとなります。
数々の思い出のある大洗女子学園を提示される重要な場面で、これはこれで印象深い。



選外
バレー部ものまね(流人推薦)
スノー・ウォー(ばらけつ推薦)
赤星小梅が挨拶に来るシーン(羊狩り推薦)

その他の印象深い場面では、ギャグシーンやまじめなシーンまでいろいろあったが、時間も無くなりつつあったため次のランキングへ。





【俺たちの選ぶ名場面 劇場版編】

第1位
「大洗女子学園西住まほ」
「同じく、逸見エリカ」
「以下18名、試合に参戦する。短期転校の手続きは済ませてきた。戦車道連盟の許可も取り付けてある」
(流人推薦)

大学選抜との試合開始直前、突如「待った」の声がかかります。
そこから黒森峰、サンダース、プラウダ、聖グロリアーナの面々が次々に戦車を伴って合流していきます。
果てはOVAのみの活躍だったアンツィオ高校、劇場版新登場の継続高校、知波単学園と次々に助っ人達が集まっていきます。
劇場版を二回目に観に行くとなった時、一番楽しみにしていた場面はここでした。
『昨日の敵は今日の友』を地で行く、最強の仲間たちがそれぞれのテーマ曲を伴って登場する様子には感動の一言。



第2位
「どんぐり小隊、全速前進!」
(ばらけつ・とれいん推薦)

継続高校ミカの奏でるカンテレの『Säkkijärven Polkka』に合わせて始まる、どんぐり小隊とカール自走臼砲・パーシングの一連の激闘。
アンチョビの「あああああああ! こっち見てるぞおおおおおお!」であるとか、履帯が無くなろうが転輪の片側が完全粉砕されようが走り続ける天下のクリスティー式であるとか、CV33を踏み台に空を飛ぶヘッツァーであるとか、本来なら別々にランクインしていてもおかしくないような場面の数々が、このシーンに詰まっています。
さらには文部省役人がごり押して導入した虎の子であるカール自走臼砲、大洗女子学園の生徒会チームが葬り去るという点も特筆すべきポイントです。



第3位
「За Правду!(プラウダのために)」
(羊狩り推薦)

大学選抜との対戦序盤、山頂からの敗走の際、カチューシャを逃すために自ら囮となるクラーラの残した言葉。
ここでクラーラ、KV-2、ノンナの3車輛を失うことになるのですが、雨の中のシーンであることもあって悲壮感がもの凄いく、泣けるシーンです。
この戦線を生き残ったカチューシャは後にパーシングを何輛も屠ることとなるため、クラーラたちの判断は正しかったと証明されました。



第4位
「秋の日の ヴィオロンのため息の ひたぶるに身にしみて うら悲し 北の地にて 飲み交わすべし」
(ばらけつ推薦)

大洗女子学園の運命の日の直前、聖グロリアーナのダージリンが各学校に発信した暗号。
まほに背を向けたエリカの「熱い紅茶ですね」という台詞や、西の「紅茶って飲んだことないんだよなあ」も同時に印象深い台詞です。



第5位
「噂では口約束は約束じゃないようですからねぇ〜」
(流人推薦)

学園艦下船後、大洗女子学園復活へ向けて人知れず暗躍をする杏の一連の行動を含めて。
文科省役人への直談判で駄目なら、戦車同連盟、高校戦車道連盟、大学戦車同連盟、プロリーグ設置委員会までもを巻き込んだ大掛かりな話に発展。
遂に文科省役人を追いつめて学園復活の条件を取り付けて戻ってきた際の、桃ちゃんの涙が印象的です。
「今度こそ廃校は無くなる」と伝えられた時の士気が上がっていくところまで、杏の活躍をしかと見届けよ。



第6位
読みかけの本のしおりも 中庭の花も 風に煽られて ふわりと舞う いつもの放課後
(とれいん推薦)

たぶんこのあたりの歌詞の部分だった気がする……。
で、要するに何のシーンかというと、エンディングでの歌いながらトラックで帰るアンツィオトリオの様子です。
あんまりにも可愛すぎると、様々な一から絶賛されたシーンでもあります。
あんなに楽しそうにしながら、一体何を歌っていたのでしょうか。



第7位
「まほ、お客様なの?」
「学校の友人です」
「……そう」
(羊狩り推薦)

みほが実家に帰ってくるシーン。
大洗土産が机に置かれていたり、その直後に蝶野さんが大洗女子学園の話を持ってきたりと、西住しほは本当は気づいているのでは? とか、ここも色々憶測の飛ぶシーンではあります。
まほがこっそりと印鑑とサインをしてきてくれるシーンも、いいですね。
あと、まほの私服がダサいとか、まほのおっぱい大きいとか、犬飼ってるんだとか、語りぐさはいろいろ。



第8位
「観覧車」
(ばらけつ・羊狩り推薦)

紗希ちゃんの数少ない台詞の一つ、「観覧車」。
大洗女子学園車輛の大半が追いつめられてしまう絶体絶命の中、うさぎさんチームが前日に観ていた映画「1941」から発想を得たミフネ作戦を敢行。
観覧車の支柱を撃ち落とし観覧車先輩の捨て身の特攻により、大洗女子学園の大ピンチを救う結果となりました。
「あらあ!? 変ですわ!」「変ですわじゃない!」「余計なことすんなー!」



第9位
「ばかめ、二度も騙されるか!」
(流人推薦)

第二次大洗市街戦にて、アヒルさんチームと知波単福田車の連合チームに、テレビアニメシリーズの時と同じ形でしてやられてしまう聖グロリアーナのルクリリさん。
しかも今度はきっちりと白旗判定でした。
これだけでもギャグシーン、あるいはテレビアニメシリーズとの繫がりを感じさせるいいシーンなのですが、私が特にこの場面を気に入っている理由として、ルクリリさんが振り返る場面の複製フィルムを持っているからだったりします。



第10位
「やーってやるやーってやるやーってやるぜ」
(羊狩り推薦)

島田流悪魔の歌。
ボコられグマ・ボコのテーマソング「おいらボコだぜ!」を歌いながら、島田愛里寿がセンチュリオンを前進させる場面。
戦場に姿を現したセンチュリオンは、アヒルさんチーム、ちはたんず、ウサギさんチーム、カメさんチームにアリクイさんチーム、CV33、カモさんチーム……と怒濤の勢いで大洗側の戦力を削り、たった一輛で10輛もの敵戦車を葬り去りました。



特別賞
「もう学校が無くなっちゃったんですから、ちゃんとしたってどうなるっていんですか。意味ないじゃないですか」
(とれいん推薦)

学校が無くなったことで荒んでいく風紀委員と、体鍛えすぎなアリクイさんチーム。
風紀委員たちのやさぐれ具合はまじめな風紀委員の想像しそうなテンプレ的な不良スタイルで、そう考えながら見ると新しい発見な気がしました。



選外
ローズヒップぜんぶ(流人)

特に名場面として語られるような場面があるわけではないものの、劇場版の新キャラの中でも濃い濃い印象を残したローズヒップさんには、特別賞を。





【戦車道ドラフト会議】

参加戦車道団体
・広島エレキテル(星野流人)
・東京ローズ(ばらけつ)
・宮城シープ(羊狩り)



第1回選択希望選手
・広島 ダージリン(聖グロ) → 西住まほ(黒森峰)
・東京 ダージリン(聖グロ)
・宮城 アンチョビ(アンツィオ)

第2回選択希望選手
・広島 西住みほ(大洗)
・東京 西住みほ(大洗) → 澤梓(大洗)
・宮城 冷泉麻子(大洗)

第3回選択希望選手
・広島 ノンナ(プラウダ) → ナオミ(サンダース)
・東京 ノンナ(プラウダ)
・宮城 ノンナ(プラウダ) → ナオミ(サンダース) → 五十鈴華(大洗)

第4回選択希望選手
・広島 ナカジマ(大洗)
・東京 オレンジペコ(聖グロ)
・宮城 武部沙織(大洗)

第5回選択希望選手
・広島 島田愛里寿(大学選抜)
・東京 ミッコ(継続)
・宮城 カルパッチョ(アンツィオ)

第6回選択希望選手
・広島 河西忍(大洗)
・東京 角谷杏(大洗)
・宮城 ミカ(継続)

第7回選択希望選手
・広島 小山柚子(大洗)
・東京 磯辺典子(大洗)
・宮城 阪口佳利奈(大洗)

第8回選択希望選手
・広島 ホシノ(大洗)
・東京 秋山優花梨(大洗)
・宮城 エルヴィン(大洗)

第9回選択希望選手
・広島 カエサル(大洗)
・東京 宇津木優季(大洗)
・宮城 ケイ(サンダース)

第10回選択希望選手
・広島 ローズヒップ(聖グロ)
・東京 鶴姫しずか(楯無)
・宮城 ぴよたん(大洗)

主な指名漏れ選手
カチューシャ(プラウダ) 逸見エリカ(黒森峰) アッサム(聖グロ) ペパロニ(アンツィオ) クラーラ(プラウダ) 西絹代(知波単)



第1回選択希望戦車
・広島 ティーガーI(独)
・東京 チャーチル歩兵戦車(英)
・宮城 センチュリオン(英)

第2回選択希望戦車
・広島 マチルダII歩兵戦車(英)
・東京 BT-42(芬)
・宮城 M26パーシング(米)

第3回選択希望戦車
・広島 38(t)戦車B/C型 ヘッツァー仕様(捷または独)
・東京 シャーマン ファイアフライ(米または英)
・宮城 選択終了



組み上げられた編成は、下記の通り

広島エレキテル
・ティーガーI(車長・西住まほ 砲手・ナオミ 装填手・カエサル 操縦手・河西忍)
・チャーチル歩兵戦車(車長・島田愛里寿 砲手・ホシノ 操縦手・ナカジマ)
・38(t)戦車B/C型 ヘッツァー仕様(車長・西住みほ 砲手・小山柚子 操縦手・ローズヒップ)

東京ローズ
・チャーチル歩兵戦車(車長・ダージリン 砲手・ノンナ 装填手・オレンジペコ 通信手・宇津木優季 操縦手・モブ)
・BT-42(車長・磯辺典子 砲手・鶴姫しずか 操縦手・ミッコ)
・シャーマン ファイアフライ(車長・澤梓 砲手・角谷杏 操縦手・秋山優花梨)

宮城シープ ※パーシングの方の編成は曖昧
・センチュリオン(車長・アンチョビ 砲手・五十鈴華 通信手・武部沙織 装填手・カルパッチョ 操縦手・冷泉麻子)
・M26パーシング(車長・ミカ 砲手・ぴよたん 装填手・エルヴィン 通信手・ケイ 操縦手・阪口佳利奈)

ちなみに広島エレキテルの編成なんですが、ティーガーはガチガチの戦力で固めた主力車輛。
チャーチルは自動車部の二人が乗り込んでいるため、車輛トラブルがあってもナカジマが修理に廻って、代わりにホシノが代行で車輛を動かせるトラブルシューター。
ヘッツァーはみほと柚子の胃がひたすらキリキリ痛むローズヒップ専用車両。なお、遊んでる場合じゃない時は、柚子ちゃんが操縦手に入れ替わってちゃんと戦います。



以上です。
今回とれいんさんは不参加となりましたが、名場面用に色々な場面を選んで送ってきてくださいました。
また次回開催があれば、その時はよろしくお願いします!
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