夜空の日記
『夜空の日記』といっても天体観測をする日記ではありません。 漫画や小説(ラノベ)やアニメについて色々書いたり書かなかったり。
2015年12月の読んだ本まとめ
2015年12月の読書メーター
読んだ本の数:25冊
読んだページ数:5520ページ
ナイス数:506ナイス

クトゥルフ神話TRPG リプレイ るるいえぐりもあーる (ログインテーブルトークRPGシリーズ)クトゥルフ神話TRPG リプレイ るるいえぐりもあーる (ログインテーブルトークRPGシリーズ)感想
るるいえ堂の面々に襲いかかる今回のシナリオは、タイトルの通りに魔導書(グリモアール)がテーマになった、短編三編。もはやるるいえシリーズ上では代名詞とも言える魔導書となった屍食教典儀に、あの世界的に有名なネクロノミコンなんかも絡んできて、おもしろいことになっています。表紙に描かれている新NPCのアギフもいい具合にPLたちを翻弄したり、佐々原を一喜一憂させたりといい活躍でした。 ベストイラストは、189頁のさやかちゃん、むったん、アギフ。 7/10点
読了日:12月29日 著者:内山靖二郎
中古でも恋がしたい! 4 (GA文庫)中古でも恋がしたい! 4 (GA文庫)感想
このシリーズ、本当にヒロインが可愛くて可愛くて……好みで、読んでてものすごく楽しいし主人公への羨ましさでどうしようもなくなってしまう……。 今回は夏休みに突入したためいつもとは違った綾女の姿が見られます。部活の合宿としてのエピソードが多いのですが、海に行ったり山に行ったり、オタクでありながら最上級のリア充イベントをこなしまくっていて、読んでてMPガン減りしますね。楽しいですけれど! 悩める乙女の綾女、最高。 ベストイラストは、219頁の綾女。 8/10点
読了日:12月29日 著者:田尾典丈
食戟のソーマ 15 (ジャンプコミックス)食戟のソーマ 15 (ジャンプコミックス)感想
今度のソーマは学園祭の模擬店で下克上を狙います。あまりにも差のある相手に対して、庶民料理で磨いた腕を武器に、発想と“足”で稼ぐスタイルはザ・主人公って感じで、ここからの巻き上げが大いに期待できそうです。模擬店で赤字を叩き出した2組とも、ここから何かをしでかしてきそうな気配が満載で、というか2組とも絶対にここから何かをやってきてくれるという安心感すらあります。あと、えりな様が田所相手だとちょっと態度柔らかいの、いいね。 8/10点
読了日:12月29日 著者:附田祐斗
だがしかし 4 (少年サンデーコミックス)だがしかし 4 (少年サンデーコミックス)感想
超・怖い話ガム、ジャンケンマン、ポッキンアイス、あたりが好みの話だったです。ジャンケンマンの話の「ゲームってずっとこんなイメージだったけど…今こんなんだよ。」、めっちゃおもしろかった。確かにそんなんだけど、さあ! あと同じ話でカイジネタを突っ込んできたりとか、パロディがたまに盛り込まれるのがおもしろいですね。 チュー○°ットが生産中止になってたのは知らなかった……。 7/10点
読了日:12月29日 著者:コトヤマ
だがしかし もうひとつの夏休み (ガガガ文庫)だがしかし もうひとつの夏休み (ガガガ文庫)感想
さすがに原作ほど駄菓子! 駄菓子! 駄菓子菓子!然とはしてなかったものの、それでもおなじみの駄菓子をいじったり、おなじみのキャラクターの原作では描かれなかったようなエピソードが見られたりと、「だがしかし」ファンなら十分楽しめるノベライズ作品に仕上がっていました。いろいろとメタ的というか、原作に対してまでズバッとツッコミのメスを入れていたりして、「おいおい逢空さん大丈夫か……」的な楽しさがあったりしました。 ベストイラストは43頁のサヤ師。 7/10点
読了日:12月27日 著者:逢空万太
求刑小説。求刑小説。感想
ライトノベル作家さんたちによるオリジナル短編同人誌。5人の作家のうち3人がセックスがどうとか言ってる短編を載せてるってどういうことですか……。そして1人だけ中編レベルのものを載せてるし、その中身も続編できちゃいそうな新シリーズの第一話だし、やりたい放題が過ぎますよ! ちなみに一番気に入ったお話は、森田季節さんによる「さよなら、ジャンクガール」です。背徳的な雰囲気と切ない幕引きがとても気に入りました。 7/10点
読了日:12月27日 著者:日日日,十文字青,橘ぱん,森田季節,藍上陸
だがしかし 3 (少年サンデーコミックス)だがしかし 3 (少年サンデーコミックス)感想
駄菓子だけで3巻目、そしてアニメ化も決まりました。ベビースターラーメン、にんじん、まけんグミ、そしてなつまつりのお話がおもしろかったです。ずっとゆるゆるだらだら進めるだけなのかと思っていたら、夏祭りのお話では若干のてこ入れが……? といって、何かが変わるような様子でもないですけれど……おそらくこの夏休みも終わらないわけではないのだ、と思うと若干の寂しさがありますね。……まあ、まだ当分は時空無視して駄菓子食ってるんでしょうけど! 7/10点
読了日:12月27日 著者:コトヤマ
徒然チルドレン(4) (講談社コミックス)徒然チルドレン(4) (講談社コミックス)感想
恋したり、恋されたり、愛したり愛し合ったりな青春漫画でございます。パティの「寿司」攻撃は本当にもう、あれですね……意味分からないけど悶えます。あとは香取先輩ですか。あそこだけもう別次元の漫画になってしまっているし、それこそ心から意味がわからねえええって感じなんですけれど、かなり気に入っている部類のストーリーでもあります。あとはブ男2人……いや、報われてくれよマジで。なんであそこまでお膳立てしてあげて、そうなるんだよ……。 7/10点
読了日:12月27日 著者:若林稔弥
バーナード嬢曰く。 2 (IDコミックス REXコミックス)バーナード嬢曰く。 2 (IDコミックス REXコミックス)感想
「2」に「ドグラ・マグラ」に「虐殺器官」に、読んだことのある本がちらほらと散見してきた第2巻。心から本が大好きな神林と、曲がりなりにも本が好きという気持ち自体は本物の町田さわ子、意外とこのコンビの関係性がいい感じなのだと思います。谷崎潤一郎は、死ぬほど読みづらいよね……。 相変わらずSFがガッツリ登場するのだけれど、「さまぁ〜ず超おもしろいよね!」とか言い出したり、謎の「KAGEROU」推しがあったり、どんどん手広くなってて本好きには楽しい作品。どうか、ラノベにも愛の手を……。 8/10点
読了日:12月27日 著者:施川ユウキ
アオイハルノスベテ4 (ファミ通文庫)アオイハルノスベテ4 (ファミ通文庫)感想
終 わ ら ね え の か よ ! というわけでもうストーリーの雰囲気から完全に完結するもんだと思っていたのですが、というかあとがき読むまで完全にそういうもんだと思っていたのですが、なんとどうやらまだ続きがあるようです。という説明からも分かる通りにクライマックス突入でオールスターによる輪月症候群飛び交いまくりの怒濤の展開と、大いなる敵に立ち向かう横須賀達の叛逆の物語といった感じでした。生きるか死ぬかの瀬戸際に居た横須賀の男気もあっておもしろかったのですが、これで終わらないとか次何があるの……?
読了日:12月26日 著者:庵田定夏
月刊少女野崎くん(7) (ガンガンコミックスONLINE)月刊少女野崎くん(7) (ガンガンコミックスONLINE)感想
安定感抜群の少女漫画コメディ。長らく新規のキャラクターも登場せず勢い衰えずな、ほんとに安定して楽しめる作品ですごいなあ、と……。今回は若松と瀬尾の関係性に変化が……? どう見てもこんなの、いいからお前ら早く付き合えよ以外のなんでもないですよねえ……。いじわるの回では、いじめたりいじめられたりな新鮮な野崎くんたちの姿が見られて楽しかったです。餌付けされてる千代ちゃんかわいい……。ヘイヘイ野崎くん、て。 8/10点
読了日:12月23日 著者:椿いづみ
G戦場ヘヴンズドア 1集 (IKKI COMICS)G戦場ヘヴンズドア 1集 (IKKI COMICS)感想
父親が売れっ子漫画家の堺田に、漫画家志望の鉄男、そして鉄男に恋するヴァイオレンスな少女・久美子。その他もろもろの描く、漫画をテーマにした青春群像。とかく、キャラクターの言葉の一つ一つに重みがありました。ストーリーよりも以前に、キャラクターの吐く迫力満点の台詞の数々に圧倒されます。もちろんストーリーも、漫画に対する、熱量が感じられておもしろかったです。なんていうかこう、グサグサ突き刺さってきますねえ。 7/10点
読了日:12月21日 著者:日本橋ヨヲコ
バーナード嬢曰く。 (REXコミックス)バーナード嬢曰く。 (REXコミックス)感想
何言ってんだお前(表紙に対して)。読書家(ぶりたい)少女に、ガチのSF読み、一昔前の流行本を読む少年、といった本好き(町田さわ子は知らん)が集まる学校の図書館を舞台に、本や名言をテーマにしたショートコメディが描かれます。神林しおりは読書家だから好感が持てるけれど、私はどちらかというとSFは苦手な方なので……SF読みの想いやらあるあるなんかを完全には共感しきれていないのが寂しい感じがしましたり……。とかく、本好きなら読んで楽しい作品だと思います。 7/10点
読了日:12月21日 著者:施川ユウキ
お待ちしてます 下町和菓子 栗丸堂 (2) (メディアワークス文庫)お待ちしてます 下町和菓子 栗丸堂 (2) (メディアワークス文庫)感想
浅草にある和菓子屋を舞台にした、心温まる物語集。さすがに甘い和菓子がテーマなだけあって、読むとほっこりするような、やさしいお話が収録されているのが、いいと思います。雷おこしで親子の不和を解決したり、饅頭で落語家の楽屋で一悶着があったり、桜餅で大切な人を救ったり。 ……私事ですが、個人的にも桜餅が好きなんで、これを読んでいたら食べたくなってしまって……つい、その読んだ帰り道にスーパーに立ち寄って季節外れの桜餅を食べてしまいました。おいしそうな物語を楽しめる作品でした。 7/10点
読了日:12月19日 著者:似鳥航一
日常 (10) (カドカワコミックス・エース)日常 (10) (カドカワコミックス・エース)感想
単行本未収録作品集の付属する特装版を読みましたが、レビューはこちらの方で。 と、いうわけで2006年より連載開始し、アニメ化も経たシュールな日常を描いた作品「日常」も10巻目にして完結です。最終巻らしくまとめっぽいエピソードや未来のエピソードを絡めつつも、大半はいつもの彼女達の『日常』を読むことができ、最後まで楽しく読むことができました。ちゃんみおは夢を叶えてるし! ゆっこは本当にわけわかんないけど凄い道を進んでいるし! 囲碁サッカー部は成し遂げてるし! 駆け足で色んなドラマを楽しめる凄い巻でしたよ。
読了日:12月19日 著者:あらゐけいいち
ガールズ&パンツァー リボンの武者 1 (MFコミックス フラッパーシリーズ)ガールズ&パンツァー リボンの武者 1 (MFコミックス フラッパーシリーズ)感想
ガールズ&パンツァーのスピンオフとなるこの作品は、公式戦の戦車道ではなく、野良試合の『強襲戦車競技(タンカスロン)』を描いた作品。野良試合で戦車とかやばいほど危なくねえか……という『いやそこを言ったらおしまいだ』的なポイントはともかくとして、公式戦でない分、弱小ながら有名校に噛みつかんとする主人公たちムカデさんチームの作戦は甚だ邪道まっしぐら。印象的には主人公のしずか姫の生まれてくる時代を間違えたかのような雄々しさと、年相応の可愛らしさ、そして相棒の鈴とのそこはかとないエロい雰囲気が今のところ全てです。
読了日:12月10日 著者:鈴木貴昭
ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です!  3 (MFコミックス アライブシリーズ)ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です! 3 (MFコミックス アライブシリーズ)感想
紗希ちゃんがまさかの恋に落ちたり、OVA公開時期と重なっていたからかアンツィオ編が立て続けに描かれたりな、ワイワイ楽しいガルパンコメディ。ついには審判三人娘にまでスポットライトが当てられる始末。どこまででも掘り返すおつもりですか……。統帥(ドゥーチェ)コールで盛り上がるアンチョビ様はとても可愛いと思いました。やっぱりイタリア組は脳天気で素敵。 1年生組が要所で可愛さ発揮してて辛いです。 7/10点
読了日:12月9日 著者:弐尉マルコ
ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です!  2 (MFコミックス アライブシリーズ)ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です! 2 (MFコミックス アライブシリーズ)感想
1巻といい2巻といい、表紙はなんとかならなかったのか……という感じで、あんまりにあんまりなガルパンコメディ。個性大爆発な大洗軍団の個性を殺す風紀委員とか、温泉を満喫する聖グロリアーナとか、迷子の迷子のみほとエリカとか……今しいも楽しいお話盛りだくさん。特にこの作品では、桂利奈ちゃんがアホの娘の極みとして描かれていて、且つオタクパワーも出ていて、すごい可愛く描かれていて超良いです。 次回予告の男版は、こう……おケイさん……。 8/10点
読了日:12月7日 著者:弐尉マルコ
楽園への清く正しき道程 0番目は北国産のツンドラ王妃? (ファミ通文庫)楽園への清く正しき道程 0番目は北国産のツンドラ王妃? (ファミ通文庫)感想
庶民の出ながら国王の隠し子ということが発覚し新しい王に祭り上げられたルドヴィークを主人公にしたハーレムストーリー。どうやらヒカル……の時みたく巻数を重ねるごとに新しいヒロインを出していく形のようです。今回登場したヒロイン達はハーレムに加わるのかどうなのか微妙なラインながら、どれも野村さんらしいどこかずれた感じのある可愛らしいキャラ造詣に仕上がっていてとても良かったですね。特にお気に入りは、王に仕える女騎士のエヴァリーンでしょうか。野村さんの描くこういうキャラ、本当に大好きです……。
読了日:12月6日 著者:野村美月
やさしい訴え (文春文庫)やさしい訴え (文春文庫)感想
旦那に浮気された女性が家出をした先で出会った、チェンバロを作る男女との交友録。表面上はチェンバロ作りの師匠の弟子でありながら、その実内面の深いところで繋がっている2人の関係性が興味深かったです。そしてそこに割って入ってきた形になる瑠璃子。読んでいてこの瑠璃子の嫉妬心がちょっと気になってしまった感が多少。新田氏が恋愛感情とはまた違ったような、もっと近しい意味での感情を薫さんに抱いている感じがあり、その関係性は興味深かったです。 6/10点
読了日:12月6日 著者:小川洋子
たまげた録 (講談社文庫)たまげた録 (講談社文庫)感想
たまげた出来事、驚くようなことをテーマにしたエッセイ。びっくりするぐらいくだらなくてたまげたようなことを書き綴っているので、読んでて楽しい本ですね。「神様来る」にて、谷川俊太郎さんが自分の家に来たエピソードが一番興味深かったですね。一番尊敬している神様のような存在が来るとか……読んでて普通に、いいなあって感じの印象を受けたわけですが。 6/10点
読了日:12月6日 著者:原田宗典
とある飛空士への誓約 9 (ガガガ文庫)とある飛空士への誓約 9 (ガガガ文庫)感想
控えめに言って、最高の作品でした。追憶から始まり、恋歌、夜想曲と続いて誓約も9巻まで巻数を重ね、その全ての物語をここに集約させた感じでした。まさに誓約が世界を平和へと導き、そして空を愛した飛空士たちが全力を尽くして描き出した空の物語だったと思います。まさに大団円、ハッピーエンド。あらゆる強敵が立ちはだかる空戦や、それぞれの恋物語も最高の形で完成されていたと思いました。本当に、良かったです。長い間読んでいて良かったと思える、素晴らしい作品でした! ありがとうございました!
読了日:12月6日 著者:犬村小六
ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です!  1 (MFコミックス アライブシリーズ)ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です! 1 (MFコミックス アライブシリーズ)感想
劇場版を観てハマり直したため、コミカライズの中で一番入りやすそうなここから手を出しました。ガルパンメンバーがアニメ以上に個性をデフォルメされていて非常ににぎやかな作品に仕上がっていました。水着回では歴女チーム、全員『ウォーター・ウォー!』のあの水着を正式採用してしまっていたのか……。細かい部分でアニメで見かけたあのネタこのネタがちりばめられているのも、原作愛が感じられて良いと思います。ホシノ巨乳かわいかったです。 7/10点
読了日:12月6日 著者:弐尉マルコ
ベン・トー 7.5  箸休め 〜Wolves, be ambitious!〜 (集英社スーパーダッシュ文庫)ベン・トー 7.5 箸休め 〜Wolves, be ambitious!〜 (集英社スーパーダッシュ文庫)感想
HP同好会と茉莉花がみんなで小旅行に行く中編と、槍水先輩が後輩だった頃の短編やら、その他本編の隙間に挟み込まれる小話多数収録の箸休め巻。『3.5倍』は読んでいる時はとても熱いお話だったのだけれど、その壮絶なサラリーマンの最期すら茉莉花、あやめらによってこき下ろされ、最終的に佐藤にすら「やってくれたなサラリーマン!」で終わらせられるのマジかわいそうエンドですね! そしてやはりあやめは佐藤と一緒に居る時が一番輝いているのです……。 ベストイラストは、273頁のあやめと佐藤。 8/10点
読了日:12月6日 著者:アサウラ
ワカコ酒 1 (ゼノンコミックス)ワカコ酒 1 (ゼノンコミックス)感想
近頃流行のグルメ漫画、の、特にお酒にポイントを置いた漫画。自分自身はお酒をほとんど飲めないので、美味しそうにお酒をたしなむワカコの姿は新鮮ですね。酒を飲んだ時に『ぷしゅー』と何かが漏れ出る感じ……酒飲みっぽい! 1話が結構短めなので、開いた時間にさらっと読むことができます。酒漫画とはいえ、酒の隣で存在感を発揮する料理もすばらです。 6/10点
読了日:12月5日 著者:新久千映

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