夜空の日記
『夜空の日記』といっても天体観測をする日記ではありません。 漫画や小説(ラノベ)やアニメについて色々書いたり書かなかったり。
東北大喜利杯2016夏に行ってきた話
8月7日、日曜日。
私はその前日まで十三連勤、この日も危うく出勤になりかけていたところを、なんとか前日頑張りまくって休みを捻出していました。
そうしてつかみ取った休みの日。
私は朝起きると、オリンピックの女子重量挙げと男子競泳400mメドレーのメダル獲得を観て、

お昼になると東京発の新幹線に乗り込んでいました。

この日は仙台の会場にて、東北大喜利杯という大喜利大会の開催日でした。
東北大喜利会メンバーの羊狩りさんから「一度来てみてください!」と熱心に誘われていたこともあり行ってみたいなあとは思っていたのですが、なにぶん仕事が立て込みに立て込んでいて、全然行ける目処が立っていませんでした。
そうしてようやく「行ける!」と自分で自分にゴーサインが出せたのが、当日のお昼になってのことだったのでした。

私は駅弁のカツ弁当を食べながら(縁起をかついでるんですか? と後で指摘を受けたのですが、単純に「トンカツ食いたいな」と思ってただけでした)、東北大喜利杯主催の罠箱さんへ参加したい旨のDMを送ります。
そしてこの時私は、いつものハンドルネーム「星野流人」ではなく、「ローズヒップ」の名前でエントリーすることにしました。
仕事のせいで当日エントリーになってしまったので、せっかくだしということでみんなを驚かせてみようかなと。
都合良くガールズ&パンツァーのローズヒップの「真打ち登場ですわ」ティーシャツを持っていたので、それを着て参戦することに。
東北にはガルパンおじさんが二人いるのですが、「行くぞ!」というヒントを果たして正しく受け取れているのか……?

二時間近く新幹線に揺られて仙台に到着した私。
駅から出る直前に本屋があるのを見つけたので、立ち寄って「ゆらぎ荘の幽奈さん」の2巻を購入。
その後、大会の開催時刻まで一時間半くらい余っていたため、仙台駅周辺をふらふらと探索。
探索。
たんさ……

暑いよ!!!!!!

汗がだらだら出てくるよ!!!!!!

なにここ!? 東北じゃないの!?

茨木も栃木も福島も通り過ぎていった先の地でしょ!? 北の方なんでしょ!?
なんでこんな暑いの!?
アイエエエエエ!? マナツビ!? マナツビナンデ!?

ちょっと駅の外を歩くだけで照りつける太陽。容赦なく流れる汗。東北に来た感、ゼロ。

それでもちょっとくらいは仙台に来た感を出そうと、駅前に出ていた屋台で牛タンを食べました。
屋台の牛タンなんて夏冬のコミケでも食えるだろ、と思いつつ、「いやまあ仙台で食べるというシチュエーションが大事なのだ」と自分を無理矢理納得させる。
その後電車に乗って、一路東北大喜利杯の会場へ。

会場に到着すると、ロビーの自動販売機で飲み物を買っている田んぼマンさんと間雲亭吠駆さんの姿が。
「どーもー」と声をかけながら近づいていくと、田んぼマンさんは「はっはっは」と驚いてるんだか驚いてないんだかよく分からないテンションでした。
その後とれいんさんがロビーの方に出てきて、こちらの方をちらっと見て「んん???」というリアクション。
「どうも、ローズヒップです」と名乗ると、「あーあーあーあーあー……。確かにローズヒップですねえー」と私のローズヒップティーシャツをガン見していました。
そしてとれいんさんから連絡を受けてロビーに出て来た羊狩りさんは、「知ってるローズヒップかよ」と落胆していました。
世の中、そうホイホイ新しい大喜利ガルパンおじさんはいません。
というか雑談をしているうちに、どうやら「ローズヒップ=ばらけつ」説が提唱されていたらしく、ばらけつさんが来るのではと思っていたらしき人々にはちょっと違った感じの驚かれ方をしました。
「ばらけつさんでも星野さんでも、似たようなもんでしょ」と言ったら、「仲良いだけでしょ」と言われました。
会場の中に入ってこっそり観客席に座っていると、前方に座っていたオフィユカスさんが何気なく振り返ってこっちを見て、一瞬だけ動きを止めて、「あれ? 友達がいる……」とシンプルに驚いていました。

さて。
定刻になり主催の罠箱さんの「聞くところによると? 東京では? 優勝するとうどんが貰える大会があるそうで? 募集開始早々に埋まったらしいですね?」と、当日の裏被り大会をめちゃくちゃ意識したコメントとともに大会がスタートしました。

予選1は手数重視。
5分間2問のお題で、とにかく多答してポイントを重ねることで勝利に繋がる形式です。
このブロックでは東北遠征でよく見知ったとれいんさん、間雲亭吠駆さん、初めて拝見するキミテルさん、フカザワイクミさんという見る分にはバランスのいいメンバーに。
解説席にはせいぎのみかたの片割れさんが座っていたのですが、手数重視のためテンポよく回答が出てくるため、せいぎさんはほぼほぼ何も解説することができていませんでした。
このブロックでは、手数もさることながら回答の精度が安定して高かった間雲亭吠駆さんがまずは準決勝進出を決めます。
そして各ブロックの2位は敗者復活にまわるのですが……ここでとれいんさんとフカザワイクミさんの得点が同数となった為、観客投票へ。
結果、フカザワイクミさんが最初の敗者復活枠への滑り込みを決めたのでした。

予選2は一撃重視。
ベストアンサーを出したもん勝ちという、私主催の電撃大喜利杯に近いルールとなっています。
というわけでベストアンサー形式を審査してみるのもいいだろうと思い、志願して審査員にしてもらいました。
Aブロックは、田んぼマンさん、すあま御殿さん、てっちゃんさん、ATPさん。
……わざわざ東北まで来ているのに、3/4東京で見れry……。
このブロックでは「サウナでされた嫌なこと」というお題で、すあま御殿さんの出した「過ごしやすい温度設定(28℃)」という回答がとてもおもしろかったです。
2問目「ジブリ殺人事件について教えて下さい」という大喜利やる人たちにとっては大好物の一つともいえる名作アニメをいじれるお題。
ここでは田んぼマンさんの「まっくろ犯人出ておいで」やATPさんの「『とうもころし』がシャレになっていない」などがおもしろかったです。
そしてベストアンサーの結果なのですが、まず1問目をすあまさんが5人中4人からベストアンサーを獲得。これで準決勝進出へ大きく有利になります。
しかし2問目で田んぼさんがブーストをかけ、結果的に田んぼさんとすあまさんがベストアンサー4ポイント同士で並ぶ形に。
というわけで予選1に続いてここでも観客投票による決選投票が行われ、田んぼさんが見事にまくって準決勝進出を決めました。

予選2のBブロックは、せいぎのみかたの片割れさん、オフィユカスさん、羊狩りさん、ベネットは静かに暮らしたいさん。
約2名、名前がめちゃくちゃ長い。これが、東北……。
1問目は「わがままなプロ野球のオーナーがやって来て一言」というお題。
せいぎさんの「みんなショートに集まって!」やオフィユカスさんの「ドームの天井近くにある看板、全部俺の顔写真にできない?」とかおもしろい回答も多かったのですが、その上を行ったのがベネットさんの「その賭博、俺にもやらせて」でした。
野球ネタで賭博ネタは、やはりインパクトありますよねえ……。
あと、プロ野球のオーナーと言われてほとんどの人がナベツネか三木谷社長しかいじれない狭きオーナー観……。そしてオーナーだって言ってるのになぜかノムさんを出して来た羊狩りさん。
ところがここでも2問目でオフィユカスさんがくらいつき、オフィユカスさんとベネットさんが同じポイントを獲得。
なんと予選1、予選2Aブロックから続いて3度目の観客による決選投票が行われ、結果オフィユカスさんが準決勝進出を果たしました。

そして予選2が行われている真っ最中、にわかに会場の後ろの方がざわつき始めます。
何事かと思い振り返ると、そこには白い着物を着た女の人の幽霊が……!
と思ったら、ライブハウスでのコントの出番を終えたその足で着替えもしないで駆けつけてくれた、チョム加藤さんでした。
あまりにもインパクトが絶大なその姿に、進行が一時的に止まるほどでした。

予選3は印象重視。観客投票により勝敗が決まります。
Aブロックは犬飼和真さん、ステイゴールドさん、茨木直人(笑)さん。
このブロックは3人全員が一度は会場を大きく沸かしており、誰が準決勝に進んでもおかしくないブロックでした。
結果的に犬飼和真さんが準決勝へ、ステイゴールドさんが敗者復活戦へ進出を決めたのですが……茨木直人(笑)さんもその不思議な佇まいもあって、何を出してくるのか分からない期待感のある凄い人でした。また別の大会でも見てみたいですね。
あと、ここのブロックで「ドラマ『僕のめちゃくちゃヤバイ妻』ってどんなの?」というお題が出て、会場の大半の人たちは似たような想像をしていたんじゃないかなあと思いました。

Bブロックは、ばっくざらんさん、ローズヒップ(私)、ジャンヴォ江崎さんの対戦。
私は自分自身久しぶりの大喜利、大会形式に関しては3月の戦以来だったこともあり、果たしてどこまで食らい付けるか激しく不安でした。
1問目のお題は「横綱らしくない振る舞いってどんなの?」というもの。
とにかく自分の想いとしては、わざわざ遠路はるばるやってきて初戦で負けたくない、というものがありました。そのため最初から脳みそフル回転で回答を出していきます。
覚えてる回答としては、「『横綱です! 関脇です! 横綱と関脇のショートコント「葬式」』」「シャンプーのCMに出ている」「セキワケ、オオゼキ、ヨコヅナ『オオ……』」とかでしょうか。
あとこのお題の最中罠箱さんから、「ローズヒップさんの持ってるペットボトル、爽健美茶なんですね」とコメントが来たため、「本当は近くのローソンで紅茶を調達するつもりだったけど、置いて無かった。ホットしか無かった」という無駄話で数十秒を無駄にしました。
2問目のお題は「アホデミー作品賞を受賞して一言」。
こちらの方は、なんというかもう勢いというかアホさ加減全開で「とったどー!」とか「うれC」とか今振り返るとちょっと小手先だったかなーという回答を連発していました。
5分のお題で3分くらいやったところでちょっと煮詰まってきてしまったため、じっくりお題を睨みつけていると、ふと「アホデミー」という文字列に違和感を覚えた為に、「アホデミー……アホデミーっすか……。アホデミー……。……いや、いらないっすねえ……」というそれまでのアホっぽさも全否定するような回答も出してみました。ウケてよかったです。
なんとか目に見えてすべるような回答を出さないままに10分間の戦いを終え、観客投票へ。
結果私は準決勝進出。そして私以外の2名が1票対1票だったということなので(いや、何気に私めちゃくちゃ票を乱獲してるぅ)、私以外の二名の決戦投票。
しかしそれすらも会場の意見がまっ二つに割れてしまい、罠箱さんは「マジかよ……」みたいな顔で苦笑いしていました。
このあと、解説のとれいんさんから「流人さんは投票しました?」と聞かれて「流人さんじゃなくてローズヒップです」と答えてしまったりとか色々ありましたが、「自分の大喜利に必死で他の二人の回答は十二分には見れてない」と伝えると、罠箱さんが独断で勝者を決定することとなりました。
「……最後のうんちが決め手で、ジャンヴォ江崎さんかなあ……」
いやちょっと待って。俺が必死に大喜利考えてる横で、ジャンヴォ江崎さんはなんて答えてたのよ。

Cブロックは、MAさん、チョム加藤さん、ずんだーマンさんの対戦。
チョム加藤さんが幽霊化粧のまんま出てきたため、ノイズが凄い……。
しかしそんなチョム加藤さんを抑えて、MAさんが準決勝に駒を進めました。
チョム加藤さんは敗者復活に廻った為、再度その姿をステージ上に現すことに……。
罠箱「ちらちらチョムさんの生足がちらつくんですよ、着物の裾からー」
(チョムさんがカツラの長い髪をかきあげる仕草に)羊狩り「浅野温子か!」
とれいん「大喜利の回答だけを見て審査をしてくださいね!!!」

敗者復活戦は1問3分間の短い時間で行われる印象重視の勝負。
フカザワイクミさん、ステイゴールドさんが勝ち抜けを決め、これで準決勝進出の8名が出そろいました。

休憩時間のことをつらつらと。
女の人の幽霊が給湯室で除霊開始。
とれいんさん、せいぎさん、フカザワさん、ユカスさん、ステイゴールドさんの小太り5名で美乳特選隊が結成。
そして見過ぎさんがご到着。
準決勝開始直前、敗者復活戦で敗退した方々を準決勝審査員にするはずだったのですが、チョム加藤さんが除霊中のため不在。
そこで「私がいるでしょ」いやむしろ「私以外の誰がやるの」的なテンションで見過ぎさんが立候補したため、準決勝審査員は敗者復活戦敗退者+見過ぎさんとなりました。
遅ればせながらチョムさんが着替えを終えて戻ってくると、オフィユカスさんが開口一番、めちゃくちゃぶしつけに「いや、めちゃくちゃダサいっすね!」と暴言を吐いていました。
そら、女の人の幽霊から比べたらどうしてもそうなるやろ。

準決勝。
Aブロックは、間雲亭吠駆さん(予選1)、田んぼマンさん(予選2A)、犬飼和真さん(予選3C)、ステイゴールドさん(敗者復活B)。
ここからは3分お題を5問、審査員が1問ごとに一番良かった回答者に2点、二番目に良かった回答者に1点をつける形式に変更となります。
さて最初に出てきたお題「キッチンで朝ご飯をエプロン姿で作る彼女を後ろからギュッと抱きしめて一言」。
これを見た瞬間、なぜか審査員席の見過ぎさんが大爆笑。
「ええ……なんで急に笑い出したの……」とドン引きする会場。
どうやら話を聞くに、関ジャニ∞のとある曲の歌詞から引用したお題だったようです。(三十路少年)
ステイゴールドさんの出した回答の「『俺、本当に彼女ができたんだなあ……』と実感する」は、けっこう好きな回答でした。
あとどなたの回答かは失念してしまったのですが、「今からでもチャーハンにできない?」や「お昼ご飯何にする?」とかもめちゃくちゃおもしろかったですね。
こちらもまるで結果の読めない試合展開となりましたが、田んぼマンさん、ステイゴールドさんの遠征二名が東北勢を打ち砕きました。特にステイゴールドさんは犬飼和真さんと決選投票にもつれ込むほどの大接戦。今大会、決選投票が多すぎませんかねえ。
あと吠駆さんが敗者コメントとして「僕には、手数重視しか無いんですよ……」とミスターサスケみたいなことを言っていました。

Bブロックは、フカザワイクミさん、オフィユカスさん、ローズヒップ(私)、MAさん。
お題一問目は「アホアホ新聞が選挙翌日に出した新聞の一面」。
選挙といえば先日参議院選挙や東京都知事選などで世間を賑わせたばかり。
私はなけなしの選挙知識(大多数が先の参議院選挙での山田太郎議員関連のことばかりでした)をなんとか絞り出して、「出口調査の態度が悪い投票所ベストテン」「記者全員投票に行ったのでお休みします」などの回答で大きな笑いを獲れて良かったです。
あとはカヲルくんがエヴァに握りしめられている画像で「この状況から脱出して下さい」的なお題が出て、これが個人的にかなり苦しんだお題でした。全然答えられなかったし思いつかなかったし、思いついた答えも言い間違えて支離滅裂になっていた。
それとこのおブロックの時、罠箱さんから「ローズヒップさんの飲み物が、爽健美茶からアクエリアスに変わってますね」「お茶ですらなくなってますね」などのコメントをいただきました。脳をフル稼働させていたため、アクエリアスを欲していたのです。
審査の集計時間を使って試合終了後のコメントを求められるのですが、オフィユカスさんは「私はみなさんにあることを伝えに来ました。ですが、今はまだ言いません。決勝で言います」と強い人みたいなコメントをしていました。
一方エヴァお題があまりにも奮わなさすぎた私は完全に負けたもんだと思っていて、「女子高生が戦車に乗るアニメがありまして……」とガルパンの宣伝を始めました。
ところが結果発表の段階にて、「1位は……MAさん!」『オオー』「2位は……ローズヒップさん!」『オオー!』
通ってた! 宣伝しちゃったよ!
横でオフィユカスさんが頭を抱えながら「ああー、言っておけばよかったー!」と言ってるのを横目に、『俺とユカスさんのコメントの内容、逆だったな』と思ってました。

決勝戦。
田んぼマンさん、ステイゴールドさん、ローズヒップ(私)、MAさんというファイナリスト。
3/4が遠征勢です。過去の東北大喜利杯は第1回大会以外を遠征勢に奪われているため、東北組の想いはMAさんの双肩にかかっているのでした。
お題は「日本のパスポートに『冨嶽三十六景』が描かれることになるそうですが、世界のパスポートにはこんなものが描いてある」というもの。
自分が出した回答は「北朝鮮のパスポートは、ただただ真っ黒に塗られている」「エジプトにはメジェドが描かれている」「イタリアは『ボーノ!』とでっかく書かれている」など。
2問目は「サザエさん一家にふりかかった些細な悲劇」。
自分が出した回答は「ちびまる子ちゃんが押して、25分放送になった」「提供:ナショナル」「『ええっ!? アナゴくん、解雇なのかぃ!?』」など。
3問目はこの日最後のお題となるのですが、「こんな漁師は嫌だ」というもの。
最後の最後でドシンプルなのが来たなーと思いつつ、「大量のきのこをとって帰ってきた」とか出したのですが、最後の最後でちょっと苦しんだなー、という感じでした。

そして結果発表。
4位はステイゴールドさん。けっこう跳ねてたというか、漁師お題でめちゃめちゃやってた印象があったので、ここが4位か! という感じでした。
3位はローズヒップ。駄目だったか……!と一瞬目を閉じて天を望みました。なんていうか、こう、悔しかったです。
そして2位はMAさん。東北勢の想い届かず。本人はひたすら「予選の調子良かったワニワニパニックのお題をずっとやってたい」と言ってました。
そして栄えある優勝は、田んぼマンさん!
優勝してふしぎな踊りを披露する田んぼマンさんには、主催の罠箱さんから、おそば15袋がおくられました。
大喜利おそば杯だったのかよ。

そんなこんなで、終わってみれば反省点が多く残りながらも、全体第3位という結果で終えることができました。
本当に楽しい一日を過ごさせていただきました。東北の皆さん、ご挨拶も満足にできませんでしたが、本当にありがとうございました!!!



私は大会のときはお題に対して集中しまくって神経ガリガリすり減らしながらやってるところが多少あるのか、3試合8問というお題をこなし終えた私の脳みそは完璧にねじがはずれきっていて、一緒に帰った羊狩りさんとフカザワさんにはずっとふわふわしたことを言っていたような気がします。

あと、羊狩りさんと仙台駅まで一緒にいたのですが、危うくその存在を忘れてしまっていた萩の月を思い出させてくれたので大変助かりました。
完全に牛タンのイメージに塗りつぶされていたのだ、萩の月よ……。



おしまひ。
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