夜空の日記
『夜空の日記』といっても天体観測をする日記ではありません。 漫画や小説(ラノベ)やアニメについて色々書いたり書かなかったり。
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さよなら絶望先生 第十集
さよなら絶望先生 第10集 (10) (少年マガジンコミックス) さよなら絶望先生 第10集 (10) (少年マガジンコミックス)
久米田 康治 (2007/09/14)
講談社

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「さよなら絶望先生」を購入しました。
(久米田康治)少年マガジンコミックス

表紙は、糸色望。
裏表紙は、藤吉晴美。

収録内容は、
第九十一話 智に働けば角が立つ 情に棹させば流される 意地を通せば窮屈だ とにかくこの世は3すくみ
第九十ニ話 おめでたき こともなき世を おめでたく
第九十三話 だから僕は このごろ毎日 不自然なんだ ひどく怒りっぽくなった
第九十四話 暴露の実の熟する時
第九十五話 金閣で焼け太らねばならぬ
第九十六話 私は日本には帰りません そういう決心をできませんでした
第九十七話 隠蔽卒
第九十八話 恩着せの彼方に
第九十九話 着陸の栄え
第百話 路傍の絵師

九十二話、九十八話が面白かった。
と言いますか、九十八話の愛ちゃんのツンデレ、あれは凄い。破壊力抜群。

そして一番笑ったのは、木野国也の私服のセンス。
事件現場を見ているときのあの服、一体どこで買ったのでしょうか。

九十九話には、ハルヒのネタが。
「・ハルヒを1話から観る」うん、あれはハードランディング以外の何物でもない。
何も知らずに第一話からあれ観たら、脳内は「???」で埋め尽くされるだろう。

そして相変わらずアニメ化ではしゃいでおります。


クリア・ストレート・キー
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