夜空の日記
『夜空の日記』といっても天体観測をする日記ではありません。 漫画や小説(ラノベ)やアニメについて色々書いたり書かなかったり。
オイレンシュピーゲル 壱 Black&Red&White
オイレンシュピーゲル 1 (1) (角川スニーカー文庫 200-1)オイレンシュピーゲル 1 (1) (角川スニーカー文庫 200-1)
(2007/01)
冲方 丁

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「オイレンシュピーゲル 壱 Black&Red&White」を読了しました。
(冲方丁   イラスト/白亜右月)角川スニーカー文庫

表紙は、涼月・ディートリッヒ・シュワルツ。

収録内容は、
第壱話 Black in the streets
第弐話 Red it be
第参話 Blowin'in the White



書き方が他の作家とは違う、という第一印象。
ですがストーリー自体は面白いです。
「スプライトシュピーゲル」もご一緒に。


いつも使っていたPCがぶっ壊れました。唐突に。
それまWindowsだったのが急にMacintoshになりました。
何かキーボードの位置とかが微妙に変わってて使いづらい!マウスで右クリックが不可に!
今までためてた画像とか全部消えた、後なんかもう色々消えた。


「なんか世界とか救いてぇ--」。あらゆるテロや犯罪が多発し『ロケットの街』とまで渾名される国際都市ミリオポリスに、「黒犬(シュヴァルツ)」「紅犬(ロッター)」「白犬(ヴァイス)」と呼ばれる3人の少女がいた。彼女たちはこの街の治安を守る〈犬(ケルベルス)〉遊撃小隊。飼い主たる警察組織MPBからの無線通信(いぬぶえ)「全頭出撃(アル・シュトゥルム)!」を合図に、最強武器を呼び込み機械の手足を自由自在に操り、獲物たる凶悪犯罪者に襲いかかる! クールでキュートでグロテスクな“死に至る悪ふざけ(オイレンシュピーゲル)”開幕!

(オイレンシュピーゲル 裏表紙より)
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